ストラップ、カポ、弦、チューナー

LM2800?(LiveLine製)
LL-36虹に付けているもので太い本体部ははしごのように均等に細長い穴が空いている。一般的にはエレキギターに使う長さのストラップで使用時はひもをつけてのネックにつけている。ギターと同様に虹模様を塗装してある。

LM2800?(LiveLine製)
「また会える日まで」の花ギターに付けているもので太い本体部ははしごのように均等に細長い穴が空いている。一般的にはエレキギターに使う長さのストラップで使用時は黒いベルトのようなものでネックにつけている。赤茶色

LA3000(LiveLine製)
with youのギターにつけているもので黒色。LA2800との違い金具の部分にLiveLineのロゴがある。

LA2800(LiveLine製)
テキサンによく付けているもので黒色。LA3000とは違い金具にLiveLineのロゴがない。

LA2800(LiveLine製)
テキサンなどによく付けているもので茶色で金具が金色に見える。モデル違いで縁に刺繍があるものや皮結合部分にロゴがあるもの(LA4000)があるがこれは刺繍もロゴもなく皮結合部分に×の刺繍があるだけのシンプルなもの。

LA?(LiveLine製)
初期からライブやPVでJ-160Eにつけていたもの。茶色で型はLA2800に似ているが皮結合部分に×の刺繍があるところがかなり後ろにあるタイプ。別注モデルの可能性があり資料がなくモデル名は確定できない。

SP-415(YAMAHA製)
花柄がついているもの。Humming Birdなどにつけていた。

SP-410(YAMAHA製)
黒い革製で主にヤマハのギターにつけていた。

SP-410(YAMAHA製)
茶色の革製でSAD-1999につけていた。

TGS-5(タカミネ製)
タカミネの緑ギターにつけていた黒色の皮製。段落

TGS-4(タカミネ製)
タカミネの黒ギターにつけていた黒色で細いストラップに肩パットがついたもの。

Vinyl Racer×Strap(Couch製)
ライブ2-NI-×FUTARIのASAT Classicというギターに使用したもの。
色はブラック×レッドで合成皮製。黒いストラップに赤いラインがあるようなもの。

PPS-201PT(Providence製)
大工の仁さんがエクスプローラに付けていたもの。
金属の鋲が三列についていて、そこそこ重くパンク感が出ている。

オリジナルシャブカポC1(SHUBB製)
ゆずの二人がギターを問わず一番使っているカポタスト。取り外し、取り付けが非常に簡単でなおかつ固定力も高く、いろいろなアーティストが使用していることでも有名。ライブ仕様には蛍光テープを貼り、暗闇でも位置を変えやすくしている。価格は3000円程度。

パフォーマンスカポ(G7TH製)
エリック・クラプトンが使用したことで有名になったカポタスト。フィンガー・ピッカーが使用することが多いらしい。北川さんがテレビで一度だけ使用していた。価格は5000円程度。

グライダーカポ(GLIDER製)
バネで固定する不思議な形の大きめなカポタスト。後ろでネックを押さえるところが中国コマのような形をしてあり、これによりカポタストをギターにつけたまま横に移動してキーを瞬時に変えることのできる。最近ではテレビ放送での「逢いたい」演奏に使用していた。

KA-220(カイザー製)
フォスファーブロンズ弦、ライトゲージ。路上時代に使用していたと思われる弦だが現在は使用していない。多分北川さんが使っていた。

KA-230(カイザー製)
フォスファーブロンズ弦、ミディアムゲージ。路上時代に使用していたと思われる弦だが現在は使用していない。多分岩沢さんが使っていた。

弦(Elixir製)
雑誌で紹介していた弦。しかしゲージや種類などは不明。

MSP4200(Martin製)
フォスファーブロンズ弦、ミディアムゲージ。2008年6月に使用していると思われる弦。ゆず誌58号に写っているがゲージから岩沢さんが使っていると思う。

TU-12(BOSS製)
チューナー。多くのミュージシャンが使用している信頼のある逸品。二人共使用しているが岩沢さんのものには白いシールで「岩沢の」と貼ってある。価格は9000円程度。

ピック
ライブでは毎回オリジナルピックを作り使っている。

オリジナルピックの数々