ストラップ、カポ、弦、ピック

SP-410(YAMAHA製)
ストラップ
本革の茶色で白、白1、白2などナチュラル色のギターに使用している。
現在は型落ちしたモデルである。

SP-410(YAMAHA製)
ストラップ
本革の黒色で黒1、黒2などに使っているもの。白1などにつけられているもの色違い。ヘッドに近い側のベルト穴に周りを宝石のようなもので縁取られた黒いハートのピンズがつけられていることがある。
現在は型落ちしたモデルである。

LA?(LiveLine製)
ストラップ
SAD-2000カスタムに付けているもので縁に刺繍があり黒色。

LR3500(LiveLine製)
ストラップ
FG-Custom(夏ギター)につけているもので革製の白色。
細いストラップに移動する肩パットがついたような形。

LA2800(LiveLine製)
ストラップ
FG-730STにつけていたもので革製の茶色。

サウンドホールカバー(YAMAHA製)
コンデンサーマイクがついているエレアコ(白2、黒2、PEACH BOYS)で使うサウンドホールを塞ぐゴム製のカバー。黒くて音叉マークの入ったカスタムギター専用のもの。
マイクがあるエレアコでは使用中サウンドホールにまわりの音が入りそれがギター音と重なりハウリング(キーンという音)が発生すりためハウリングを防ぐためまわりの音が入らぬようカバーをするが軽減するだけなのでセッティングには注意が必要。そのほかサウンドホール内にほこりが入るのを防ぐのと若干の消音効果もある。
新しいピックアップにしてからつけることがなくなった。

?型番不明(Takamine製)
サムピック。初期に使っていたもので親指につけてアルペジオを弾くとき使うもの。素材はべっ甲。
壊れてしまったらしい。
岩沢さんはこのサムピックを常にナット先のヘッド部6弦の方に引っ掛けていてないと落ち着かないらしい。

テリーゴールドミディアム
赤色のサムピック。リボンくらいから使用しているもので同じようにヘッドにつけている。タカミネ製のサムピックが壊れてしまった為かもしれない。 
バンジョーを弾く時にはサムピックと合わせて金属製のフィンガーピックを使用している。

ピック
ライブでは毎回オリジナルピックを作り使っている。

ピックとサムピック(中央の必死ピックは北川さんのもの)

オリジナルシャブカポC1(SHUBB製)
ゆずの二人がギターを問わず一番使っているカポタスト。取り外し、取り付けが非常に簡単でなおかつ固定力も高く、いろいろなアーティストが使用していることでも有名。ライブ仕様には蛍光テープを貼り、暗闇でも位置を変えやすくしている。価格は3000円程度。

パフォーマンスカポ(G7TH製)
エリック・クラプトンが使用したことで有名になったカポタスト。フィンガー・ピッカーが使用することが多いらしい。北川さんがテレビで一度だけ使用していた。価格は5000円程度。

グライダーカポ(GLIDER製)
バネで固定する不思議な形の大きめなカポタスト。後ろでネックを押さえるところが中国コマのような形をしてあり、これによりカポタストをギターにつけたまま横に移動してキーを瞬時に変えることのできる。最近ではテレビ放送での「逢いたい」演奏に使用していた。曲間で転調する曲では使用している。

AW-2G(KORG製)
ギター専用チューナー。
ヘッドなどにクリップを挟んで音程を合わせる道具。色は白と黒がありどちらも2010年くらいからライブやスタジオなどで使用している。

TU-12(BOSS製)
チューナー。多くのミュージシャンが使用している信頼のある逸品。二人共使用しているが岩沢さんのものには白いシールで「岩沢の」と貼ってある。価格は9000円程度。
弦についてはギターや期間によって変わるためどの弦を使っているなどは断定できません。

KA-220(カイザー製)
フォスファーブロンズ弦、ライトゲージ。路上時代に使用していたと思われる弦だが現在は使用していない。多分北川さんが使っていた。

KA-230(カイザー製)
フォスファーブロンズ弦、ミディアムゲージ。路上時代に使用していたと思われる弦だが現在は使用していない。多分岩沢さんが使っていた。

弦(Elixir製)
雑誌で紹介していた弦。しかしゲージや種類などは不明。

MSP4200(Martin製)
フォスファーブロンズ弦、ミディアムゲージ。最も最近(H20.6)使用していると思われる弦。ゆず誌58号に写っているがゲージから岩沢さんが使っていると思う。